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あんぷろぐ
☆☆ガラクタ日記☆☆ -折々の喜怒哀楽-
冬の森にて
【2008/07/11 Fri 22:33】
ここの所の通勤の音楽は、上条恒彦さんの
「冬の森にて」を聞いている。
「サトウキビ畑」や「いぬふぐりという反戦歌や、茨木のり子さんの詩「わたしが一番きれいだったとき」の朗読や、「誰かが風の中で」など色んな曲が入っている。
なかなか気に入っている。
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はじまりはじまり まるで六文銭のように
【2007/10/24 Wed 21:35】
恒平さんでネットを検索していたら、「まるで六文銭のように」がアルバムを出していた。
小室さん、恒平さん、おけいさんの三人で発売は今日、10月24日だった。
新しい曲「あめのことば」と「ただあたたかくからっぽに」もちゃんと入っている。買わなくちゃ。
http://shopping.yahoo.co.jp/p:549659:domain=music;page=details
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家族で暮らした町
【2007/07/24 Tue 23:46】
今日から通勤のBGMがPETAさんの「君と僕の手」になった。
「家族で暮らした町」が一番好きだ。
ライブの時にも思ったのだが、この曲を聴いていると町史寛治さんの「僕を呼ぶ声」というアルバムの「Family Name」という曲を思い出す。
Family Nameとは苗字・姓のことで家族を現すのだろう。
苗字を家族を現すものとして考えたことはなかったけれど・・・。
町史さんは浜田省吾のバックでギターを弾いている人。
「僕を呼ぶ声」は町史さんのファーストアルバムだ。
「Family Name」は、お父さんの背中を見ながら釣りに行く夏の一日を、男の子の視点で歌っている歌詞で、一時期好きでよく聞いていた。
「家族で暮らした町」の歌詞で、
♪目を閉じれば若かった頃の 父と母がいて
二人の後ろから顔を のぞかせる自分がいた♪
♪もしも生まれ変わるとしても 心に刻まれている
懐かしい笑顔の中で もう一度暮らしてみたい♪
という歌詞を聴くと涙が出てきてしまう。
郷愁という一言では言い切れない複雑な思いが胸の中に去来する。
もう二度とあの幸福な時代には戻れないと分かっているから・・・。
「家族で暮らした町」にも「Family Name」にも共通するのは幸福な子ども時代の思い出というものだろう。
リスナーそれそれが、自分の家族の思い出を重ねながら聞くのだから、たくさんの思い出の形があるのだろうけれど。
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古謝美佐子さんのコンサート
【2006/10/21 Sat 23:48】
先日、今年も白峰の行観寺で古謝さんのコンサートが開催された。
行観寺のお御堂の修理を終わり、欄間の飛天が絢爛豪華になって帰ってきた。
今年は後ろの方までぎっしり詰まって、200名ほどの参加者になったようだ。
年ごとに見る人が増えてくる。
今年も真野さんもいらして、和やかな暖かいコンサートだった。
「黒い雨」「童神」「天翔ける橋」「秋の踊り」「ホメロイの山」「アメージング・グレース」などの曲があった。
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BGM
【2005/10/08 Sat 00:44】
通勤のBGMに久しぶりにシャリル・クロウを引っ張り出して聴いている。
アルバム「The Globe Sessions」を聴いている。
ハスキーな声が好きで、「THERE GOES THE NEIGHTBORHOOD」の最後のサックスの終わり方がやっぱり相変わらず好きだなあ。最近あまり聴いていなかったけど、新しいアルバムは出たのかなあ?
探してみよう。
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「誰がために鐘は鳴る
【2005/02/09 Wed 20:53】
本日の通勤のBGMは浜田省吾の「誰がために鐘は鳴る」。
1990年6月発売のアルバム。
1 MY OLD 50'S GUITAR
2 BASEBALL KID'S ROCK
3 少年の心
4 青の時間
5 サイドシートの影
6 恋は賭け事
7 夜は優し
8 SAME OLD ROCK'N'ROLL
9 太陽の下へ
10 詩人の鐘
11 夏の終り
「少年の心」「青の時間」「サイドシートの影」と静かな曲が好き。
アルバムは「Wasted Tears」が一番好きだが、また聞きたくなってしまった・・・(-_-;)。
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及川恒平さんのコンサート
【2005/01/28 Fri 23:34】
春の横浜に
て 及川恒平コンサート イギリス館VOL.21の案内がきました。
3月6日(日)16:30開演 17:00〜
場所 横浜・イギリス館
ゲスト ウクレレクラブ2(松宮幹彦・渡邉賢一氏)
去年は1回も恒平さんのコンサートには行けなかったけど、今年は行けるのだろうか・・・。横浜は遠い(-_-;)。
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